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日本の法律の問題点(日本の法律のクソっぷり)

(A)悲劇が起きなければ、尊属殺重罰規定が、そのまま。

「尊属殺重罰規定」=親を頃した場合、無期懲役または死刑、という規定。

尊属殺重罰規定は、<イエ>制度を法律に組み込んでしまったもの、そんな法が、悲劇がなければずっと存続。

(B)「ノンケ」の男が、同●愛の男に挿●されたばあい、挿●した男は強●罪になっているか。

→ほとんど「なっていない」。

強●は、男が女を●うものだ、という思い込みが法の適用に入り込んでいる。

(C)夫婦において、妻の有責(不貞行為など)で離婚したばあい、子供の親権は夫、妻どちらにいくか。

→(有責の)妻(にいくケースが少なくない)

日本の法、法律関係者が、母性幻想にとらわれている。

そして法の適用が、母性幻想に左右されている。

(D)迷惑防止条例違反(いわゆる「チカ●」)、は物証がなくても「違反」になっているか。

→かなりなっている。

民事ではないのに、物証をほとんど要求しない。

(E)いわゆるソープ●ンド、売●になっているか。管理売●になっているか。

→「なっていない」。

建物の所有者とかが、女に部屋を貸してるだけ、ってことになっている。

おいおい。

(そんなのだれが信じるんだ。)

日本の法、なんて↑こんなもの。

ガタガタ。出来が悪い。

こんなのの専門家ってのを誇るなんて、「しょっちゅう不具合が発生するTVの製造メーカー」勤務なのを誇るようなもんw

↑みたいに、出来悪い、その関係者であるのを誇ってることだから。

【けんぢ。】